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顔いぼが出来てしまう原因はなに

顔いぼが出来てしまう多くの原因は、パポーバウイルス科に属するヒトパピローマウイルスの感染です。 ヒトパピローマウイルスは約80種類の異なる型が存在しているので、顔いぼの原因も症状も1つではなく、いくつものウイルスが重なり合って出来ているものなのです。 ウイルスが原因の顔いぼには、青年性扁平疣贅や尋常性疣贅などがありますが、顔いぼがどの型のウイルスに感染して、どの種類のものなのかは自己判断できないものですので、必ず皮膚科などの医療機関で診察を受けましょう。 顔いぼには、ウイルスの感染が原因ではない老人性の顔いぼもあります。 老人性の顔いぼは、年齢を重ねるにつれて増えてくる良性の腫瘍で、加齢と共にあらわれる老化のサインでもあります。 紫外線の影響で皮膚が老化し、表皮の細胞が異常に増えて盛り上がってしまった角質粒をいい、紫外線を受けやすい顔や首などにできやすくなっていて、40代頃から特に目立つようになってくる顔いぼです。 老人性の顔いぼが出来る原因は、皮膚の老化によるものだけでなく、遺伝的な要因も関係しているといわれています。

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