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薬や注射によるいぼ治療

いぼを取る治療に薬を使うことがあります。治療に用いられる薬は、サリチル酸、ホルムアルデヒド、 グルタルアルデヒド、トリクロロ酢酸、カンタリジン、 ポドフィリンなどです。薬でのいぼ治療期間は、他の治療よりも期間がかかります。数週間から数カ月もかかり、繰り返し治療をしていきます。いぼの症状が軽い場合は、市販されている薬で治療することも可能です。しかし、症状が悪化したり、ひどいときは皮膚科を受診して治療することが必要です。薬による治療は、痛みを伴うことがありません。ただし、薬によってはヒリヒリと刺激を伴うこともあるので、塗布の仕方には注意してください。また、医療機関などで受ける注射によるいぼ治療もあります。この治療はウイルス性のいぼに効果を発揮します。皮膚のいぼの部分に注射をする「ブレオマイシン」という治療です。すると、数日でいぼは、かさぶたや血豆のようになり脱落します。「インターフェロン」という治療は、注射をすることによっていぼの拡大を防ぐ治療です。

首・顔のいぼに塗るだけでつるるん肌に
いぼ治療
首・顔のいぼ治療に
古来より愛用されてきた「ハトムギエキス」を配合したイボ用クリーム「ぽっつるん」。
肌にぬるといぼを包み込むバリアを作り、じっくりケアします。

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